すり鉢の底から
今日も底辺からお送りしています チャンネルはそのままでおま
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
誰が信じるものか
鬱がきているので誰も信じられません。
予定は全部キャンセルです。
待ち合わせですっぽかされるのが怖いからキャンセルです。
来てくれるなんて信じられません。絶対来ません。
それは突然やってきます。
今頃僕の悪口をみんなで言ってます。
僕のいないところでみんなで集まって言ってます。
僕以外の全員が僕の悪口を集まって言ってます。
言ってるに違いない。
こういうことだけは信じています。
みんなが僕を嫌いだと信じています。
そうでないなんて信じられません。
悪いことだけ信じています。
いいことは決してないと信じています。
これは突然感染します。
だから周りに人を近づけてはいけません。
その人にも感染するからです。
二度と治りません。
感染させた相手は自分に感染させた人を恨むでしょう。
憎むでしょう。大嫌いになるでしょう。大嫌いです。
それから、話しかけることもできなくなります。
無視されるに決まってるからです。
無視されるのなんて怖いから話しかけません。
話しかけなければ最初から無視されてるから安心です。
その証拠に僕が話しかけなければ誰も僕には話しかけてきません。
みんな僕が嫌いだからです。
それなのに僕と絶交しないのは僕を虐めて楽しんでいるからです。
僕があがいているのを見て楽しんでいるのです。
僕がかわいそうなふりをしているのを見て笑っているのです。
僕がかわいそうなふりをしているのを助けるのに酔ったりもしたいからです。




どうせまた突然元に戻るんだ
いきなり鬱がくるように

躁がやってくるんだ

それまで布団かぶって待つだけだ

ああくだらないくだらない
僕は脳味噌に分泌されるくだらない成分に左右されている
くだらない自分が作った人格に左右されている
流されて流されて僕は元から意思なんてもってない
自然現象なんだ
プログラムなんだ
意味なんてないんだ

僕に選択肢があるなんて信じるものか
はじめからおわりまでもう決まってるんだ
スポンサーサイト

テーマ:癒し - ジャンル:心と身体

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。